







デュバル式腸管・組織把持鉗子
AzeeMed社のデュバル腸管・組織把持鉗子は、幅広い外科的利点を提供します。その理想的な用途は、腸管などの重い組織を手術部位から引き離すことです。この目的のために、この器具は三角形の開口部のある鉗子を備えており、広範囲の組織を確実に把持できます。さまざまな外科的ニーズに対応できるよう、複数のサイズオプションが用意されています。これらの器具は、最高品質のサテン仕上げを施した、最高級の外科用ステンレス鋼で作られています。$69.99
- ストック: 在庫あり
- モデル: AZM1047347
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デュバル組織把持鉗子
- 主な用途は、腸管などの重い組織を手術部位から引き離すことです。
- 三角形の開口部を持つ鉗子先端部により、広範囲の組織を確実に把持できます。
- UltraGripテクノロジーにより、内部にタングステンカーバイドインサートが挿入され、把持力が向上しています。
- デュバル腸管・組織把持鉗子には、ハンドル間にラチェット機構が組み込まれています。
- この機能により、鉗子先端部を特定の幅で固定できるため、他の器具の操作が容易になります。
保証:当社の器具は、滅菌処理に耐える耐久性を備え、手術結果の向上に貢献することで知られています。当社は信頼できる品質の提供に尽力しており、長年にわたり本来の性能を発揮し続けることをお約束します。そのため、すべての器具に生涯保証を提供しています。この保証は、当社が製造するすべての製品に対する当社の献身を示すものであり、お客様に安心してご購入いただける証です。お客様の信頼は、当社の責任です。
| Specialty | Cardiovascular, General Surgery, Gynecology & Obstetrics, Orthopedic, Stomach, Intestine & Rectum, Urology |
| Category | Hemostats & Clamps |
| Handle | Ring Handle |
| Sub - category | Tissue Grasping Forceps |
| Overall length | Multiple size options |
| Finish | Satin |
| Material | Stainless Steel |
| Country | Worldwide |









