



ジャッフェ式カプセル切開鉗子
AzeeMed社のジャッフェカプセル切開鉗子は、眼科医が水晶体の前嚢または後嚢の一部を把持して除去するために一般的に使用する特殊な眼科用器具です。特に、幅広い白内障手術において使用されます。全長は10.5cm(4 1/4インチ)です。これらの器具は、最高品質の外科用ステンレス鋼で製造されています。$52.50
- ストック: 在庫あり
- モデル: AZM1047266
ジャッフェ式嚢切開鉗子
- この器具は、嚢切開術において嚢を切除する際に重要な役割を果たします。
- 非常に薄く丸みを帯びた先端部と滑らかな作業面を備えています。
- 術者は先端部を用いて前嚢の一部を把持することができます。
- その後、切開した嚢の一部を引っ張ってさらに切除します。
- この器具は、開口部のある平らなハンドルを2つ備えています。
- 指穴により、しっかりと握ることができ、バネの作用を適切に制御できます。
保証:当社の器具は、滅菌処理に耐える耐久性を備え、手術結果の向上に貢献することで知られています。当社は信頼できる品質を提供することに尽力しており、今後長年にわたり本来の性能を発揮し続けることをお約束します。そのため、すべての器具に生涯保証を提供しています。この保証は、当社が製造するすべての製品に対する当社の献身を示すものであり、お客様に安心してご購入いただける証です。お客様の信頼は、当社の責任です。
| Specialty | Ophthalmic |
| Category | Forceps |
| Handle | Flat Handle With Spring Action |
| Sub - category | Micro Forceps, Ophthalmic Forceps |
| Overall length | 10.5 cm – 4 1/4" |
| Finish | Satin |
| Material | Stainless Steel |
| Country | Worldwide |









